英文法

英文法スライドPART6【仮定法】

僕が家庭教師として英語を教えるために作成したスライドを公開しています。

僕が喋りまくる前提で作っているので汎用性があるかは不明ですが、ご自由にダウンロードしてご活用ください。(公教育ではもちろん自由に使用OK。営利目的の場合はご連絡ください。ちなみにどのように使用するにしても情報の正確性に関する責任はとれぬ。)

僕の生徒諸君はもちろんご自由に。最新版はこちらにアップロードすることにします。更新がかかったら都度連絡するのでここから落としてね。

6.1_仮定法の概要(準備中…)

(準備中…)

6.2_仮定法過去と仮定法過去完了(準備中…)

準備中…

6.3_仮定法の条件の書き方(準備中…)

準備中…

6.4_仮定法の慣用表現(準備中…)

(準備中…)

おつかれさまでした。

Part6【仮定法】はこれでお終いです。

Part1~6まで英文法スライドを作成してきましたが、スライドベースで英文法を紹介するのもいったんここまでにしようと思います。

まだまだ説明が足りない部分が多くあるのは重々承知ですが、どんな文法事項でもここまで紹介した内容の周辺範囲として捉えられるか、そうでなくてもここまでの知識があればとっかかりはつかめるようなものだと思っています。

それか発音・単語・イディオムなど文法(syntax, 統語論)の領域から外れるものかな。
これらはどうしても理解より暗記の比重が大きくなるので、指導者の力量よりも個人の反復回数がものをいう部分になってしまいます。

唯一「時制」に関してはスライドを作るか悩みましたが、現在の僕の時制の理解が十分ではないと判断し、作らないことにしました。あとは時制というのはどうしても話し手がどう時間を捉えているかという主観に負うところが大きいという理由もあります。

まあ、時制については今後僕自身の勉強が進み、気が向いたら作るかもしれませんが。

今はいったんここまで。

最後まで見ていただいてありがとうございました。

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ABOUT ME
ささ
25歳。 副業で家庭教師をやっているので教材代わりのまとめや、世界50か国以上旅をしてきて感じたこと・伝えるべきだと思ったこと、ただの持論(空論)、本や映画や音楽の感想記録、自作の詩や小説の公開など。 言葉は無力で強力であることを常に痛感し、それでも言葉を吐いて生きている。 ときどき記事を読んでTwitterから連絡をくれる方がいることをとても嬉しく思っています。何かあればお気軽に。